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福井県地球温暖化防止活動推進センター「LOVE・アースふくい」のサイト。地球の未来を考え、福井から低炭素社会づくりの舵を切りましょう。

エコ宣言をしよう!

エコ宣言とは、エコな活動をすることをあらかじめ宣言し、その実施を積極的に行なう運動です。
宣言した後はそのエコ活動を実践し、実際の実現状況を後日報告することで、エコに対する意識を高めていくことを目指します。
「有言実行」をモットーに、地球にやさしいこと、始めませんか?
地球の未来を考え、福井〜低炭素社会づくりに舵を切りましょう。
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福井県地球温暖化防止活動推進センター
住 所〒910-0004
福井市宝永4丁目13-4
TEL0776-30-0092
FAX0776-21-1261

Bbs

メッセージの投稿は25件あります。(うち10件表示/1〜10件目)

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No.28(1)アースサポーター内田さんの取り組みをご紹介します
投稿者:事務局 投稿時刻:2017/3/17 18:57:44 from PC
生ゴミの発酵肥料処理家庭菜園
1)【生ゴミの発酵肥料処理】(写真1・2)<br />☆期間 <br />20年以上の実施継続 <br />☆活動内容<br />新聞紙の袋で水切りした生ゴミを密閉フタ付バケツに入れ、EMぼかし(発酵菌・糠・魚粉などを混ぜたもの)をまぶして混ぜ合わせる。一杯になったらこれを2週間ねかせて発酵させ、家庭菜園の畑に周りの土と混ぜ合わせながら埋める。3週間程で生ゴミは肥料化され、無農薬で有機栽培の新鮮な野菜が採れる。EMぼかしの代わりに竹粉(竹を粉砕し粉にしたもの)を使用すると、臭いも少なく小蠅なども集らないので、現在は竹粉を利用した生ゴミ処理を行っている。家庭菜園のある家庭に勧めている。<br /><br />2)2016年度の活動<br />環境フェアに於ける「エコライフ診断」や「うちエコ診断」の勧め<br />・実施日と場所<br /> ①福井市環境フェア 10月8日 福井新聞社会場<br /> ② 同 上 10月9日 FBCイベント広場<br /> ③ショッピングシティベル 11月13日<br /> ④アピタエコ博 11月19日~20日 アピタ大和田店<br /> ⑤福井県ふるさと環境フェア2016 11月23日 産業会館<br /> ・活動内容 来場者に「エコライフ診断」や「うちエコ診断」を勧め、古い電化製品の買い替えや節電・省エネ・環境3Rなどを訴えた。<br />

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No.27(2)アースサポーター 村上さんご夫妻からご自宅での取り組みの報告です
投稿者:事務局 投稿時刻:2017/3/17 11:29:45 from PC
検針票
電気節約で100kwhになりました!自分で「考えている」のではなく、自分で「やる」に変えました。警光灯と廊下灯、トイレ、炊事場、風呂場の照明は全てLEDに変えました。エアコンはカット、冷蔵庫は新調、廊下灯は人感灯6Vに、便座は合繊絨毯に。風呂場脱衣所は反射ストーブ、湯沸かしは室内で入り切り、テレビはタイマーと近接スイッチ、ホームポンプは上水道に任せ、玄関灯は蛍光灯の際にLEDを取り付けてごまかし、PCは2時間。これで消費電力が以前の三分の一になってしまいました。二人だけだがこれからどうなっていくでしょう?
(アースサポーター 村上重明さん・和子さん)

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No.26(3)アースサポーター有賀さんからの活動報告です
投稿者:事務局 投稿時刻:2017/3/17 10:51:18 from PC
ダム放流水を利用した発電計画調査ふるさと環境フェア2016展示風景
「小水力発電の導入可能性調査」自然環境に負荷をかけない再生可能な自然エネルギー源である小水力発電について、県内導入に向けた調査研究を行っています。特に地形、地質に注目した適地調査、水量調査を担当しています。今年度は竹田川上流部と永平寺川下流部を中心に調査しました。また啓発活動の一環として、平成28年11月に福井県産業会館で行われた「ふるさと環境フェア2016」にも参加しました。(アースサポーター 有賀 祥夫さん)

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No.25(4)アースサポーター竹内さん・ご自宅での取り組み
投稿者:事務局 投稿時刻:2015/2/23 14:12:45 from PC
裏庭 窓ガラスに断熱シートと内窓取付道路側 出窓に内窓取付
窓の結露防止のためと 熱の出入りを少なくするため
窓ガラス(単相ガラス)に断熱シート(プラダン)を貼った。
その結果 結露はなくなりました。
さらに 内窓を日曜大工で取付たために
窓ガラスの断熱シートと内窓効果で
取付前はエアコンを止めてから 30分くらいで室温が
外気温近くまで変化したが 取付後は 1時間以上経っても
それほど変化がなくなりました。
電気代や灯油代が節約できました。
(アースサポーター 竹内 清さん)

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No.24(5)アースサポーター鈴木さんからの活動報告です。
投稿者:事務局 投稿時刻:2015/2/23 13:48:38 from PC
土曜塾
お泊まり土曜塾(平成26年度10月土曜塾)
平成26年10月18日~19日
地域の子どもたち(小4~6年生対象)と環境学習体験を実践する「土曜塾」を主催しています。
年間計8回の活動のうち1回は宿泊企画を実施。今年度は若狭湾青少年自然の家へ行ってきました。海での活動の2人乗りシーカヤックは、息を合わせて漕がないと進まないため、豊かな自然の中で子どもたちの協力する心を育みます。
家庭や学校ではなかなか体験できないような活動を、今後も取り入れていきたいと思います。
(アースサポーター 鈴木 早苗さん)

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No.23(6)アースサポーター鈴木さんの活動のご紹介です。
投稿者:事務局 投稿時刻:2015/2/23 13:42:33 from PC
ハピーエコタウンプロジェクト雑紙編
平成26年5月~11月
鯖江市では、ごみの減量を目指して「雑紙回収」に取り組んでいます。
新聞紙・段ボール・雑誌類などはリサイクルにというエコ意識はかなり広がっていますが、ティッシュの空き箱や使わなくなった包装紙、トイレットペーパーの芯なども「雑紙」として資源であるという認識はまだ浅いように思われます。これらをごみと一緒に出さず、回収することで「捨てればごみ・集めれば資源」を実践していこうという活動です。
毎月第2日曜日に市の中心市街地で開催される「誠市・ご縁市」に、雑紙3㎏以上を持参した市民に「さばえ型地域通貨ハピー」を進呈する活動(7回実施)を通して、今年度は計2620㎏の雑紙を回収し、約500㎏のCO2削減に繋がりました。
(アースサポーター 鈴木 早苗さん)


▶関連サイト

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No.22(7)アースサポーター鈴木さんの活動です。
投稿者:事務局 投稿時刻:2015/2/23 13:36:27 from PC
アースサポーター鈴木さんの活動です。アースサポーター鈴木さんの活動です。アースサポーター鈴木さんの活動です。
フードマイレージお買い物ゲーム(講師派遣事業)
平成26年10月8日・9日
鯖江東小学校5年生2クラスの総合学習の授業に、「フードマイレージお買い物ゲーム」の講座を実施しました。
この校区の地域は田畑をお持ちの家庭も多く、「旬」について肌で理解できている児童も見受けられたが、食物の運ばれてくる距離やお買い物に行く際の交通手段にもCO2排出が関わることを、この講座を通して伝えました。
(アースサポーター 鈴木 早苗さん)

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No.21(8)アースサポーター山本さんの活動をご報告いただきました。
投稿者:事務局 投稿時刻:2015/2/23 13:28:26 from PC
グリーンカーテン1グリーンカーテン2グリ-ンカーテン3
1、 アースサポーター福井会月定例会、役員会に参加(4~1月の間に8回)
2、 アースサポーター福井会から派遣講師
東郷公民館「自然エネルギー教室」、2/19社北公民館「環境ミニ講座」、12/3花堂町集会場「ストップザ温暖化」の3回
3、 エコプランから派遣講師
たんぽぽ児童館「風車発電」、あわら市伊井公民館「自然エネルギー教室」、のびっ子クラブ「風車発電」、北潟子どもクラブ「風車発電」、勝山市鹿谷公民館「自然エネルギー体験教室」、の5回
4、 地元公民館講師
「緑のカーテンで省エネ」、「自然エネルギー教室」の2回
5、 エコライフ診断
「エコライフ診断」(FBC大和田げんき祭り、アピタエコ博)
7、 家庭の省エネ
夏の「緑のカーテン」(写真)
冬の「ホワイトカーテン」
(アースサポーター 山本 克己さん)

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No.20(9)アースサポーター内田さんの取り組みをご紹介します。
投稿者:事務局 投稿時刻:2015/2/23 11:55:45 from PC
生ゴミの発酵肥料処理家庭菜園
【生ゴミの発酵肥料処理】(写真1・2)
☆期間
15年以上の実施継続
☆活動内容
新聞紙の袋で水切りした生ゴミを密閉フタ付バケツに入れ、EMぼかし(発酵菌・糠・魚粉などを混ぜたもの)をまぶして混ぜ合わせる。一杯になったらこれを2週間ねかせて発酵させ、家庭菜園の畑に周りの土と混ぜ合わせながら埋める。3週間程で生ゴミは肥料化され、無農薬で有機栽培の新鮮な野菜が採れる。EMぼかしの代わりに竹粉(竹を粉砕し粉にしたもの)を使用すると、臭いも少なく小蠅なども集らないので、現在は竹粉を利用した生ゴミ処理を行っている。家庭菜園のある家庭に勧めている。

【環境フェアに於ける「しんきゅうさん診断」・「エコライフ診断」】
☆実施日と場所
①さばえ環境フェア 平成26年6月29日 鯖江市嚮陽会館
②福井テレビトントンまつり 平成26年10月4日 福井テレビ
③フラワーグリーンフェア 平成26年10月5日 総合グリーンセンター
④福井市環境フェア 平成26年10月12日 FBC本社前イベント広場
☆活動内容
来場者に「しんきゅうさん診断」や「エコライフ診断」を勧め、古い電化製品の買い替えや節電・省エネ・環境3Rなどの必要性を訴えた。
(アースサポーター内田 清三さん)

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No.19(10)太陽光パネルの積雪対策について(アースサポーター田嶋さんの取り組み)
投稿者:事務局 投稿時刻:2015/2/12 10:44:00 from PC
太陽光パネルの積雪対策1太陽光パネルの積雪対策2太陽光パネルの積雪対策3
私は平成25年3月に太陽光発電10.1kw(東向き=1号4.6kw、南向き=2号5.5kw)を設置しま
した。それから毎日の発電データーを記録しています。すると25年11月から26年3月で発電0kwhが3日、3kwh以下が9日ありました。これを分析すると、太陽光パネルに雪が積もって下に落ちない状況であることが分かりました。この原因は一番下のパネルから瓦屋根に落ちた雪が、雪留め瓦に引っかかってそこで溜っているためと分かりました。
そこで、ポリカの波板を太陽光パネルの下に設置すればいいと考えました。ただ冬季以外は着脱出来て冬季の強風に耐え安価に、また日曜大工で工事が出来る方法を模索しました。そして12月末に東向きの1号発電バネル下に雪留め瓦に横に垂木を結束し、これにポリカの波板を木ネジで留める工事をしました。
効果は抜群で1月1,2,3日は毎日雪が降り続きましたが、0.4、0.3、4.4kwh発電しました。こ
の発電量はほとんどが1号発電パネルでした。来年は南向きの2号発電バネルも同様の工事を行
うとこの倍程度の発電が期待される。
工事によるデメリットは屋根から落ちる雪がパネル分(横に1列5枚×4段)あるため、その場
所は雪が大量に溜ることです。我が家はそこが車庫の出入り口なので早朝の除雪が必要でした。
(アースサポーター田島 哲雄さん)

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