新着情報 :: LOVE・アースふくい - 福井県地球温暖化防止活動推進センター

福井県地球温暖化防止活動推進センター「LOVE・アースふくい」のサイト。地球の未来を考え、福井から低炭素社会づくりの舵を切りましょう。

エコ宣言をしよう!

エコ宣言とは、エコな活動をすることをあらかじめ宣言し、その実施を積極的に行なう運動です。
宣言した後はそのエコ活動を実践し、実際の実現状況を後日報告することで、エコに対する意識を高めていくことを目指します。
「有言実行」をモットーに、地球にやさしいこと、始めませんか?
地球の未来を考え、福井〜低炭素社会づくりに舵を切りましょう。
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住 所〒910-0004
福井市宝永4丁目13-4
TEL0776-30-0092
FAX0776-21-1261

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お知らせやサイト内の更新情報です。

電気自動車用「充電器」ステーション動画&設置場所地図

2012/4/26(木)
福井県内の電気自動車用「充電器」のコンテンツを作成しました。

ステーション動画(急速充電器のみ)

充電器設置場所の地図(急速・200V充電)

EV利用の観光案内ルート

約30分で8割充電が可能な急速充電器、
商業施設、公共施設の他、企業設置のもの利用も可能です。

EVを持っている方、気になっている方、ご参考に。


■急速充電器ステーション&設置場所地図
http://stopondanka-fukui.jp/renewable/Ev/Station/  

■EVを使った観光案内
http://stopondanka-fukui.jp/renewable/Ev/Route/ 

H21年度 福井県温室効果ガス排出量の発表

2012/4/26(木)
福井県のHPより

平成21年度(2009年度)の温室効果ガス排出量は、831万t(二酸化炭素換算)であり、基準年度である平成2年度(1990年度)から5.9%減少し、前年度(平成20年度)と比較して4.6%減少となっています。

平成12年度(2000年度)の基準年度比9.5%増をピークに温室効果ガスの排出量は低減傾向にあり、平成21年度は、目標としている基準年度比3.0%削減を達成する排出量となりました。

前年度と比較して排出量が減少した原因としては、
2008年度後半の金融危機の影響による景気後退に伴う各部門のエネルギー需要の減少が2009年度も続いたことが挙げられますが、県民運動「LOVE・アース・ふくい」による省エネ活動の普及、住宅用太陽光発電設備の導入促進など、県独自の施策も家庭や事業所からの排出抑制に寄与しているものと考えられます。

低炭素杯2012 グランプリは 「栃木農業高等学校」

2012/3/5(月)

2月18日(土)、19日(日)に東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催された「低炭素杯2012」(のべ1,500人が参加)で、栃木農業高等学校地域おこしプロジェクト班の「守れヨシの湿原、とりもどせ農村のヨシズ作り」の活動が環境大臣賞グランプリに選ばれました。横光克彦環境副大臣より表彰状が、低炭素杯2012トロフィーは制作に携わった東日本大震災の被災地である宮城県石巻市立湊小学校6年生の代表より贈られました。



低炭素杯2012では、全国から選ばれた4部門(地域活動、学生活動、企業活動、ソーシャルビジネス)41の活動団体(ファイナリスト)による発表が行われ、環境大臣賞(グランプリ)の他、別紙の賞がそれぞれの活動団体に贈られました。 


その他の賞はコチラ http://www.zenkoku-net.org/teitansohai2012/awards.html

   (低炭素杯2012事務局:全国地球温暖化防止活動推進センターHP)

 

再生エネセンター事業 HP開設

2012/2/16(木)

再生可能エネルギー + 電気自動車普及情報センター事とは、

H23 「新しい公共の場づくりモデル事業」の一事業として、

エコプランふくいが福井県との協働で、

県内業者やアースサポーターなどと連携して、

再生可能エネルギーの情報提供を行うとともに、

電気自動車の利用情報を提供して、

それらの普及促進を図る事業。

実施している3事業
 1.福井県太陽光発電普及協議会
 2.アースサポーター講師派遣
 3.電気自動車の利用情報提供

今後、内容を更新し、情報の充実を図っていきます!!

 

低炭素杯2012 2月18・19日 東京 参加者募集!

2012/1/13(金)

低炭素杯2012 2月18・19日東京 参加者募集!


低炭素杯とは、、、

未来に向けて低炭素な社会をつくるために、全国で様々な草の根の活動が展開されています。
各地で活動する学校・有志・NPO・企業などの方々が、その優れた活動のプレゼンテーションを通じて、発信し、様々な方々と交流を深め、学び合い、連携の輪を広げていくのが、低炭素杯です。
全国からエントリーされた多くの団体のうち、厳しい審査を経て選ばれた41団体から日本一を決定します。



【日程】 平成24年2月18日(土)、19日(日)

【会場】 東京ビッグサイト(国際会議場) 


◆2月18日(土)
13:00~18:00
 全国大会(ファイナリストによるプレゼンテーション)
    日本全国から、低炭素地域づくり、地球温暖化防止に取り組む団体、企業が全国に広げて
  いきたい低炭素社会に向けた取組みをプレゼンテーションします。

★発表団体一覧はこちら↓
  http://www.zenkoku-net.org/teitansohai2012/pdf/entry_120104.pdf 

◆2月19日(日)
13:00~15:00
  特別シンポジウム「ひと・まち・くらし・・低炭素地域づくり」
    東日本大震災後に我が国のエネルギー政策のあり方について抜本的な見直しが
    迫られている中で、 将来の低炭素社会の構築に向けた地域づくりと連携のありか
    たについて考えていきます。

  基調講演:英国における地域の取り組み-Big Green Challengeについて
Kirsten Bound氏 (英国NESTA[National Endowment for Science, Technology and the Arts] 政策アドバイザー)

  パネルディスカッション
    コ-ディネ-タ-:川北 秀人氏(IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]代表)
    パネリスト:Kirsten Bound氏(英国NESTA 政策アドバイザー)
宮原 美智子 氏(特定非営利活動法人くまもと温暖化対策センター理事長)
三浦 一博 氏 (株式会社オプトロム代表取締役社長)
布施 孝尚 氏 (宮城県登米市長)
山田 興一 氏 (JST低炭素社会戦略センター副センター長)

15:15~16:00 
  審査結果発表・表彰式
     環境大臣賞とカップの授与他、各賞の授与を行います。



【申込み】
1.インターネットよりお申込みの場合:
    ウェブサイトの入力フォームよりお申込みください。折り返し、事務局より【受付番号】などを
  メールでお送りいたしますので、当日はそのメールをプリントアウトしてご持参ください。

    ★インターネットでのお申込はこちら

2.FAXでお申込みの場合:
    申込書にご記入のうえ、事務局までお送り下さい。事務局より【受付番号】を記載した受付
  完了書をFAXでお送りいたしますので、当日は受付完了書をご持参ください。
    お申込FAX:03-5280-8100

    ★お申込様式はこちら


【主催】 低炭素杯2012 実行委員会
【共催】 株式会社LIXIL
      一般財団法人セブン-イレブン記念財団
      日本マクドナルド株式会社
       一般社団法人地球温暖化防止全国ネット
【特別協力】 ブリティッシュ・カウンシル
【後援】 環境省
【事務局】 低炭素杯2012実行委員会事務局(一般社団法人地球温暖化防止全国ネット)
TEL:03-6273-7785    FAX:03-5280-8100    Eメール:teitanso-hai@jccca.org

 
 ★詳しくはこちら http://www.zenkoku-net.org/teitansohai2012/
 
 ★環境省報道発表はこちら http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=14669 
 

 

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